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2009年11月

大きくなって

実家から帰ってみると孫がとっても成長していました。

F1000014 お尻を上げて這い這いをしていました。

そして動きの速いこと、ちょっと油断をしているとコンセントをはじめ危険と思われるところや汚いもので、なんとも楽しそうに手出しをして遊んでいます。

また、隠す方向を目で追っています。

しっかりいたずらっ子の顔になっていました。

成長の早さに、驚きました。

F1000015 着ている洋服がいたずらっ子らしいつなぎです。

小さいのに生意気な姿ですが、とっても可愛く見えてきます。

婆馬鹿ですが、、、。

なんと娘が選んで、爺ちゃんが買ってあげたそうです。

F1000017 生意気な格好をしてもお尻が臭います。

敏感な鈴がツンツンして教えてくれます。

鈴も一役しています。

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杵築高校同期会

恒例の杵築高校同期会がありました。

久しぶりに新橋までおのぼりさんで行ってきました。

毎年合う顔、久しぶりの顔、わざわざ大分から上京した友達と楽しいひと時を過ごしました。

話は、高校時代の先生に叱られた話ばかり。

毎朝の英語の単語テスト、何で叱られてか分からないけどよく叱られたこと。

硬いスリッパで叩かれた。

モップの柄で叩かれたとみんなの話は同じ思い出ばかりでした。

毎年同じ話になりますが、そこが盛り上がるのです。

定年退職をしてそれぞれに生活を楽しんでいました。

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天ぷら

F1000024_3 ドラゴンフルーツを頂きました。

果肉は赤でした。

いつものように、レモンと塩で楽しんでから皮は天ぷらにしました。

揚げたてはパリッとしていましたがすぐに、テロンとしてしまいました。

臭いも味もなく、言わなければ何だかさっぱり分からないのですが、色はとっても奇麗な赤に揚がりました。

F1000026

皮の鱗部分と生り口を捨てただけで、実も皮も全部食べました。

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大分へ帰郷していました

しばらく雲隠れしていましたが、大分へ帰郷していました。

82歳、一人住まいの母を訪ねてきました。

とっても元気はよくて、まだまだ頭のほうもしっかりしていました。

でも母は、物忘れがひどくてどうにもならないと嘆いていました。

何もすることがなく二人で炬燵に入って、昔話ばかりしてすごしました。

何か動かないと苦しい私でしたが、母は、何もしなくて良いからと傍から放してくれません。

歳をとったんだなーと切なくなりました。

母と別れるのは辛かったのですが夫が留守番をしているし、また帰ってくるからと戻ってきました。

今になって、いろいろと自己反省することが多々ありますが、どうにもなりません。

こちらは、やっと帰ってきたと夫の一声でした。

F1000022 鈴は、大喜びでとびついてきました。

それからは、もう置いていかれないぞとばかり、ぴったりマークしていて何処にでもついてきます。

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